倉庫

物流倉庫・冷凍冷蔵・危険物保管まで、yess建築の「大空間×高断熱×低コスト」で理想の倉庫を実現します。愛知県内の施工実績をもとに、用途・規模に合わせた最適プランをご提案。

倉庫建設でyessが選ばれる理由

FEATURE 01

大型フォークリフトが旋回できる
最大60mの無柱大空間

yess建築のフレームシステムは最大60mの無柱スパンを実現。柱に邪魔されないレイアウトで、パレットラック・移動ラック・フォークリフト走行動線を自由に設計できます。庫内効率を最大化し、将来の棚増設やレイアウト変更にも柔軟に対応。

  • 最大無柱スパン60m(中間柱あり最大120m)
  • フォークリフト回転半径を考慮した通路幅設計
  • パレットラック・移動ラックの配置を設計段階から最適化
大型フォークリフトが旋回できる
最大60mの無柱大空間

FEATURE 02

冷凍・冷蔵エリアにも対応する
高断熱ルーフシステム

yessのルーフシステムはALC比約2倍の断熱性能。冷凍倉庫(-25℃)・冷蔵倉庫(0〜5℃)の温度帯にも対応可能な断熱仕様を標準ラインナップ。結露防止設計で庫内環境を安定させ、保管品質を維持します。

  • 断熱性能:ALC100mm比 約2倍
  • 冷凍(-25℃)・冷蔵(0〜5℃)対応可能
  • 結露防止設計で庫内の品質維持を実現
冷凍・冷蔵エリアにも対応する
高断熱ルーフシステム

FEATURE 03

危険物保管倉庫にも対応。
法規・消防協議まで一括サポート

危険物倉庫は消防法・建築基準法・市町村条例が複雑に絡む専門領域。沢田工務店は危険物取扱所・保管所の設計施工実績があり、消防協議から確認申請まで一括対応。防液堤・勾配計画・床仕上げ材の相性確認まで、専門知識を活かした設計を行います。

  • 危険物保管所の設計・施工・消防協議の実績あり
  • 防液堤・勾配計画・床仕上げ材の相性まで確認
  • 法規クリアに必要な行政手続きを一括サポート
危険物保管倉庫にも対応。
法規・消防協議まで一括サポート

FEATURE 04

設計から竣工・アフターまで
一人の担当者が責任を持って対応

沢田工務店では、ご相談から設計・施工・竣工後のメンテナンスまで、同一の担当者が一貫して対応する「一人担当制」を採用しています。倉庫建設は搬入口の位置・床荷重・動線計画など初期段階の決定が品質を左右します。「あの時の話と違う」を防ぎ、竣工後30年間の無料定期点検まで責任を持ちます。

  • ご相談〜竣工後まで担当者が変わらない
  • 一級建築士7名体制で設計・監理を一貫対応
  • 創業65年・愛知県内の豊富な施工実績
  • 竣工後30年間の無料定期点検・メンテナンスに対応
設計から竣工・アフターまで
一人の担当者が責任を持って対応

倉庫の種類から探す

物流倉庫

大型トラックバース・フォークリフト動線・パレットラック配置を設計段階から最適化。庫内効率を最大化する無柱大空間と、荷捌きスペースの確保を両立します。

冷凍・冷蔵倉庫

-25℃の冷凍エリアから0〜5℃の冷蔵エリアまで対応。高断熱パネル・結露防止設計・前室動線設計を組み合わせ、保管品質を守る庫内環境を構築します。

危険物保管倉庫

消防法に基づく危険物倉庫の設計・施工実績あり。防液堤・勾配計画・換気設備・床仕上げ材の選定まで、法規クリアに必要な全工程をサポートします。

製品倉庫

完成品・半製品の保管に適した環境を設計。防塵対策・温湿度管理・搬入出動線の効率化に配慮した、品質を守る倉庫づくりを提案します。

資材倉庫・ストックヤード

鋼材・木材・建材などの資材保管に対応。大型搬入口・天井走行クレーン・耐荷重床など、重量物対応の仕様を設計段階から組み込みます。

テント倉庫代替

老朽化したテント倉庫からYESS建築への建て替え需要に対応。テント倉庫より耐久性・断熱性・セキュリティに優れ、ランニングコストも低減します。

倉庫建設に関するよくある質問

Q倉庫建設の坪単価はどのくらいですか?

規模・仕様により異なりますが、在来鉄骨工法に比べ20〜30%程度のコスト削減が見込まれるケースが多いです。断熱仕様・冷凍冷蔵対応の場合は別途お見積りとなります。初回お見積りは無料です。

Q冷凍・冷蔵倉庫にも対応できますか?

はい。-25℃の冷凍エリアから0〜5℃の冷蔵エリアまで対応可能です。高断熱パネル・結露防止設計・前室設計を組み合わせた実績があります。設備会社と連携し、冷凍機選定まで含めたトータル提案が可能です。

Q危険物倉庫の建設は可能ですか?

はい。危険物取扱所・保管所の設計施工実績があります。消防協議・確認申請・防液堤設計・床仕上げ材の選定まで一括対応します。取扱う危険物の種類と数量をお知らせいただければ、概算をお出しできます。

Qフォークリフトの動線を考慮した設計はできますか?

はい。フォークリフトの回転半径・走行動線を踏まえた通路幅の確保、パレットラック・移動ラックの配置最適化を設計段階から行います。庫内オペレーションのヒアリングをもとに、効率的なレイアウトをご提案します。

Q既存倉庫の隣に増築できますか?

はい。既存建物との接続・法的条件(建蔽率・容積率)を確認した上で増築プランをご提案します。既存倉庫を稼働させながら施工した実績もありますので、お気軽にご相談ください。

Q土地探しの段階から相談できますか?

はい。グループの不動産部門と連携し、倉庫建設に必要な用途地域・前面道路幅・トラック動線を確認しながら土地選びからサポートします。